ワールドメイト 元・会員のブログ

宗教"法人”「ワールドメイト」(平成24年9月14日法人成立、主たる事務所静岡県伊豆の国市、代表役員半田晴久、基本財産の総額17億4174万3397円)をよく知り、理解を深め、語り合いましょう

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仲間ancoをフォローしたつもりが共倒れ(笑) 『ワールドメイト・なぜか「強運!!」』

http://blog.goo.ne.jp/kyouun_2007/e/39681baaaf34ac55237475bbdec03a00

IFAC主催「オペラ ゼウスの化身 怪人ドン・ジョヴァンニ」
2009年10月01日 | 芸術家としての深見東州先生の活動
日曜日に観劇したワールドメイト会員から、すでに最高傑作と聞いていたので、かなり期待して見に行きました。
本当は期待の念を強く出したらいけないと言われていましたので、なかなか苦労しました。
しかし、本当に凄いオペラでした。
まさかのっけから天上界のゼウスがでてくるとは思いませんでしたね。
そう、今回の設定は、ゼウスがドンジョヴァンニに化身するという物語なのでした。
やはりモーツァルト作曲の歌がきれいです。どの曲も旋律がこの上なく美しく、聞いているだけで気持ちがふわふわと天上界に上るような気持ちになります。
そしてソリストたちの歌が、妙に心の奥深く、感情に訴えかけるように響いてきます。
何度も何度も、ジーンと感動する場面がありました。
特に注目の主人公、ドン・ジョヴァンニ役の深見東州先生の歌は、とても軽く歌われているのに驚きます。
その中に豊かな声量と繊細な声質が同居していて、このような歌い方をできる人はなかなかいないだろうと思います。
今回特に感じたのは、ソリストたちの歌の魅力も言うことなかったのですが、
(※1)

それに負けないくらいのソリストたちの演技でした。
今までずっと見てきましたが、ここまで細かいところの表情を演出されていたかな~と、感じました。
それだけ今回は、ちょっとしたしぐさや演技に、とても魅力的なものを感じたのでした。ストーリーは男女の愛憎物語といえば、その通りなのですが、特に女性ソリストの主人公ドンジョヴァンニをめぐっての悲喜こもごもの演技は見ものでした。
なんともいえない女性の哀しさ、嫉妬に狂いながらもあきらめきれない女の性、愛し合う男女の喜びと、揺れる女ごころなど、男にはわからないような世界を素晴らしい旋律に載せてたっぷりと五感で堪能いたしました。
ストーリーもゼウスの化身という設定や、最後に不動明王が出てきて裁くシーンなど、原作からイマジネーションが広がり、独特な世界を見事につくりあげられています。
これは当初からの西洋と東洋の融合した、IFACならではの芸術観でもありますね。
それからまだまだ見どころはたくさんあるのですが、あと一つだけ書くと、ファッションがまた楽しめました。
衣装は毎回凝りに凝ってあるので、何がでてきても簡単には驚かなくなってきましたが、今回の大貫裕子さんのロリータの衣装は、大変なはまり役でした。
最後の拍手も、深見先生の次に多かったのを見ると、観客の皆さんもとても魅了されたのではないかと思います。
いくらなんでもロリータ系の衣装でふだん歌われることはなかったでしょうから、大貫裕子さんにとっても、新たな新境地が開けたのではないかと思います。お世辞抜きにとてもお似合いでした。
そしてその流れで、原宿にでもいそうな若い男女のファッション、また暴走族系やヘヴィーメタルのようなロックファッションに身を包んだ男女の群れが、盛り上げてくれました。
感想を書いてるときりがないのですが、とにかく最高の西洋舞台芸術であるオペラの要素に、東洋的な解釈と、盛りだくさんの楽しめる要素が加わって、一つの完成を見たんではないかと思える、高い完成度があったと思います。
これは世界中どこでやってもきっと喜ばれ、高い評価を受けるのではないかと、自信もって言えますね。
一緒に見に行ったワールドメイトの友人は、日曜日も2回とも見に行けばよかったと申していました。
私も同感です。でもいまさら無理なので、ビデオを代わりに申し込みました。(※2)
ついにここまできたかという、そんな今日の「オペラ ゼウスの化身 怪人ドン・ジョヴァンニ」なのでした。
※大文字、太字、文字の着色は元・会員


この日の歌手の状態については、プロのミュージシャンであるオーケストラ要員が以下のような証言をしています。
http://ameblo.jp/kinoshirosayaka/entry-10354270397.html

オペラ2回目の本番終わりましたぁ
中2日も空くと、体が微妙なタイミングを忘れているもので怖いけど、特に歌手の方々は気候の変化もあってか、皆さん調子が色々だったみたいで気を使いました


初日の出来も問題があったと助演者が証言しており、
http://motokaiinn.blog37.fc2.com/blog-entry-88.html
これを見たと自称するブロガーancoによる絶賛がインチキだと分かりましたが、

「強運!」もanco同様”目的”があって本心を誤魔化し嘘をついているか、あるいは、文化的な環境に生まれ育つことがなかった悲(喜?)劇ゆえの文化音痴であるかのどちらかということになります。

(※2)はもう典型的な手口です。招待席を良い席で多数用意し、ぴあでの発売開始直後からS席SS席は残席僅か、三等席を中心に3000人のワールドメイト会員を地方からはバスまで仕立てて埋め、本番数週間前から完売だと煽り、見損ねたと焦る会員を、「ビデオ」ならぬDVD購入へと仕向けたい旨を、正直にゲロっています(笑)封切間近のマイケル・ジャクソンの最後のリハーサル映画はたった2週間の公開だそうですが、期間を限定し、その後発売になるDVD購入に向けさせる商法だと言われています。パンやケーキや弁当の店などで、売れ筋の商品を「限定○食」と数量をわざわざ限り客を行列させて販売しても儲かっていることを、現会員さんは今思い出してください。

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  1. 2009/10/01(木) 23:15:52|
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  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<明日午後2時より30分間、『第12回東京大薪能』を放送(TOKYO MX) | ホーム | 「四宮政治文化研究所」「辺真一氏と在日倶楽部」 宗教団体ワールドメイト関連NPO法人世界芸術文化振興協会主催オペラ『ゼウスの化身 怪人ドン・ジョヴァンニ』のとても素敵な招待客>>

コメント

大貫IFAC幹事への気遣い

ancoにしろオニギリにしろ、外から見てて違和感感じるくらいだよ。何か特別なの?この女の人。

そんなにオエライんだったら、堂々批判したtennjinnsama0228って勇者だね(笑)
  1. 2009/10/01(木) 23:21:06 |
  2. URL |
  3. 元・会員 #-
  4. [ 編集 ]

「ビデオ」だってさ(爆笑)

今時ビデオなんて言葉を発する機会なんかないと思うが(笑)
  1. 2009/10/01(木) 23:23:47 |
  2. URL |
  3. 元・会員 #-
  4. [ 編集 ]

いやはや

こんなに突っ込みどころ満載のオペラなら、お金払ってでも見に行ってもいいかもw
  1. 2009/10/01(木) 23:52:25 |
  2. URL |
  3. 雌鶏ブラスバンド #oyV.6EWY
  4. [ 編集 ]

一般人のブログより

ttp://ameblo.jp/firefish/entry-10350965808.html
『2009-09-26 11:05:24
惑星の波動  テーマ:宇宙人

シルバーウィークは家でのんびりすごしているのですが、
家にいても、宇宙のパワーというのは遠慮会釈なく降り注いでいるらしい。

さきほども、オペラのお誘いがあった。

「あのう、まだB席があいているのですが、いかがですか?」

うん?S席やA席というならともかく、いきなりB席をすすめるとはどういう了見なのか?
というか、そもそもなんのオペラなんだ?

「演目はですね、ドン・ジョバンニです。今回も惑星の波動を感じられるすばらしい作品になっているんですよ。」

ドン・ジョバンニってそんな話なんだっけ?惑星の波動ってなんだ?今回もって前回もなにかあった?

巨大UFOによる集団アブダクションが企てられているのかもしれない。
宇宙って広いね。』

ワロタ(笑)
  1. 2009/10/02(金) 17:47:47 |
  2. URL |
  3. 元・会員 #-
  4. [ 編集 ]

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