ワールドメイト 元・会員のブログ

宗教"法人”「ワールドメイト」(平成24年9月14日法人成立、主たる事務所静岡県伊豆の国市、代表役員半田晴久、基本財産の総額17億4174万3397円)をよく知り、理解を深め、語り合いましょう

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

「わお」の続きの続き 北海道クヌム神・ビリーブ支部代表者メール(10月18日、宇佐八幡神業会場現地より発信)

http://sibuunnei62.spaces.live.com/blog/cns!FA914DA3C60451B1!201.entry

10月18日
宇佐神業の凄さを体験しましょう

みなさま、こんばんは、山本です。現地は夕方からぐっと気温が低くなり、肌寒くなりました。日中は暑かっただけに寒暖の差が激しいこともあって、よりいっそう寒く感じます。しかし、現地会場は、立錐の余地なく、人・人・人で埋め尽くされ、とても活気に満ちております。

 クヌム神・ビリーブ支部の皆様全員にこの神業に参加していただきたいと思うほど、現地は心地よい気に溢れているように感じ、絶対に素晴らしい神業に違いないと確信しております。

 ところで、前メールで過去の宇佐神業の要点を説明させていただきましたが、本メールでは、2005年の宇佐神業について、過去の資料から抜粋し、次のとおり紹介させていただきます。

●2005年の宇佐神業

 このときは直前まで宗像神業がありました。そして、宗像神業が無事終了し、いよいよ宇佐神業となって、蓋を開けてみると、九州の人たちは、地元でもあるにもかかわらず、遠い関東のご奉仕者の人数よりも少なかったということで、深見先生から厳しくも温かいメッセージがあって、宇佐神業の幕開けとなりました。

 そのメッセージを受けた九州の人たちは、必死に電話での呼びかけを始めるなど、次第に活気を帯びてきました。そして、祈り続けておられた深見先生のところに神様が降りてきて、いろいろなことを教えて下さいました。

 その1つが、「大いなる志を立てよ」ということでした。これは、結集は大事だけれども、いったい、何のために結集するのか。つまり、3000人の大いなる志を、宇佐の神様に捧げるということなのです。そうして、自分にとって、大いなる志は何なのか、と宇佐の神様に投げかけたのです。

 また、先生が動けなくなった理由が説明される中、宇佐の神様の神徳の一端が明かされました。それは、「最初は『何でこんな目にあうんだ』ということが起きる。しかし結局最後に、「これで良かったんだ」と思うようになる。」というものでした。

 その後、エンゼル会では必死の呼びかけが再び始まり、ついにその目標が達成するというタイミングで、深見先生が皆の前に登場されたのであります。 このとき、現地、衛星合わせて1万人を突破した瞬間です。

 また、深見先生を動けなくしていた白ヘビが、実は菊理姫様の化身、ガトウ仙人であることが判明しました。そして、この宇佐神業において、ユダヤの神人・エリシャ、エリシャの師匠・エリヤ、ガトウ仙人の3柱が協力して、新しい宇佐八幡の働きとなり、世界連邦政府が樹立するまで、日本と海外のやり取りにおいて、その働きを発揮されるとのことでした。

 そして、深見先生のお話がひと段落すると、「元気になる秘儀」と「嫌な思い出を消す秘儀」を、全参加者にプレゼントしてくださったのでした。

 この時解ったこととして、このときの宇佐神業において、宇佐八幡の神力が今までの3000倍になったということ。眷属の天狗が7000体、龍神が2000体増えたということも解り、現地3000人の目標は、実は宇佐の神力を3000倍にするためだったということも判明したのでした。人の誠が揃わなければ、神様の神力も強く、大きくなれないのが、天地の法則です。だからこそ、この度の神事では、3000人が結集するよう仕組まれていたとのこと。

 もう一つ解ったのは、菊理姫様が化身するガトウ仙人とは、神使を育成する白鳥座の神であり、「ガトウ」とは、「我問う」であり、「神問う」であり、「賀問う」であり、「佳問う」であるとのことが明かされました。

 また、別の角度からご指摘がありました。「とにかく、神学びや勉強が足りなさすぎるのです。神学びをして勉強をしたら、今やっていることの意義がわかります。ところが、それをしていないから、今やっていることの意義が今ひとつわからないのです。世の中には、仕事もあるし、家庭もあるし、遊びもあります。やることは沢山あります。皆、忙しいのです。その中で、何を優先して生きていくのか。その価値基準を正しく設けるには、やはり知識が必要です。そして、知識をどうやったら身に付くかと言えば、とにかく、無理矢理でもいいから勉強することです。勉強しなければ、知識が身に付くことは絶対にないのです。」と深見先生はおっしゃっております。

 さらにもう一つの指摘として、文学性についてのお話があり、それは詩的要素がないと人の心が動かないというものです。つまり、表現力の勉強をやっていない人は、やっぱり、その表現力に合った分だけの感化力しかない。布教力も、社会や人々への感化力も、低レベルで止まったままなのです。そんな状態で、たとえば神事の呼びかけを行っても、人の心はそれほど動かないというものです。

 さて、次の行われた神事は、「天逸法難 神逸法難 超神事」でした。これにより、北朝鮮による災い、韓国、中国による災いを消滅していただくよう、深見先生とともに参加者が一つになったのでありました。

 こうして神事の取り次ぎが行われ、無事終了したのでありました。その証もさっそく現れていますが、それはワールドメイトのメールを再度読み返し、確認してください。

 そして、一つの教訓として、深見先生が次のようにお話されております。 「だから、大変だ大変だと思う人がいるかもしれませんが、そういう時が一番楽しいのです。支部でもエリア本部でも、自分の会社でも、もちろん自分自身のことでも当てはまります。何かを築き上げていくときや作っていくとき、未来のことは不安なんだけれども、その不安を夢とロマンに変えていくのです、そうすると、後から振り返った時、その時間が一番キラキラ輝いて、本当に素晴らしい人生の一コマだったということがわかるのです」ということでした。こうして、多くの教えをいただいた宇佐神業となったのでありました。

 どうでしょうか、みなさん!過去の教えから、どれだけ多くのことを掴み、今の自分に生かすのかは私たち一人一人の自覚と実践にあるのです。神事中が一つの神学びのチャンスでありますので、多くのことを学ぶためには、今から、より積極的に明るく前向きに考え、行動を起こすことであります。

 クヌム神・ビリーブ支部からも、今現地に向かっている人がたくさんいます。「私は行かないから関係ないわ」とか「私は都合が悪いので遠慮します」などと冷めた心で見るのはお止めください。日本の民、世界人類のために捧げた愛念やその誠は、いずれ自分自身に何倍にもなって返ってくるものなのです。そこのところまで行き着くだけの辛抱や忍耐は、自分の考え方や想念の工夫によって、楽しんで明るく乗り越えることができます。その考え方や乗り越え方は、この宇佐神業で学んでみませんか。

 また、あなた一人が参加していただくことによって、どれだけ多くの仲間が勇気づけられることか。参加を諦めていた方、最初から行く気がない方、宇佐八幡の神様があなたのことを待っています。しつこいですが、参加してくださいね。衛星会場でお待ちしております。

 追伸、現在、現地に向かっている皆様、神様はその誠を受け取っておられますよ。現地で多くの仲間とともに待っております。どうぞ気をつけてお越しください。また、衛星で参加されている方、ご奉仕している方、本当に感謝しております。どうか支部での柱支えとして、大いに盛り上がってまいりましょう。

 (支部代表お世話人 山本貴士 現地より)
0:14 | この記事を引用

※大文字、太字、色文字は元・会員


コメント欄にて突っ込ませていただきます。

スポンサーサイト
  1. 2009/10/18(日) 15:52:21|
  2. 関係者ブログ・twitterウォッチング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<10月17日(土) 宇佐神宮画像 | ホーム | 「わお」の続きが宇佐現地(!)から更新 北海道クヌム神・ビリーブ支部、わたしがネッシー!琵琶湖なんぶ支部>>

コメント

昨日の18時で2700人強、今日の11時で4600人強(しかも大本営発表なので確認のし様がなし)

この人深夜の12時に更新してるけど、夜の12時の時点なら2700から4600人の間でしょ。何でこの人数が「立錐の余地もない」なのよ?3万人どころか1万人にも及ばないじゃん。「立錐の余地もない」ほど参加者がいるのに、何で遥か遠くの北海道の会員に多大な時間と交通費と労力を使って会場へ向かえと呼びかけるのよ?こっちはもう十分ですよ、にならないのよ?

多分完全に目が覚めていると思いますね。現元同支部のエンゼルさんでこの人のメールに過去惑わされて鴨にさせられてきた人たちがお気の毒です。

参加人数を非公開で実況してくださる方、ありがとうございます。

まだまだ突っ込みます。
  1. 2009/10/18(日) 16:32:34 |
  2. URL |
  3. 元・会員 #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://motokaiinn.blog37.fc2.com/tb.php/110-26a49b07
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。